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第3回東スポ杯#000
〜第3回東スポ杯〜

ルール
展望
1R
2R
3R
4R
5R
6R
7R
8R
9R
10R
カウントダウン15位
カウントダウン15位
カウントダウン14位
カウントダウン13位
カウントダウン12位
カウントダウン11位


11R
12R
13R
14R
15R
16R
17R
18R
19R
20R
カウントダウン10位
カウントダウン9位
カウントダウン8位
カウントダウン7位
カウントダウン6位
カウントダウン5位
カウントダウン4位
カウントダウン3位
カウントダウン2位
カウントダウン1位
| 16:05 | - | - |
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第3回東スポ杯#001
〜ルール〜

・フルゲート10頭
・10Rのポイント制
・1着から順に14-11-8-6-4-3-2-1-0-0 pt

を基本ルールとしていましたが登録馬がフルゲートを超えましたので予選(前半戦)を行いポイント上位の10頭が決勝(後半戦)に進むこととします。
また、予選(前半戦)の得点は決勝(後半戦)へ持ち越しとし、計20Rの総合得点により順位を決定します。

(募集段階で明記されていませんでしたが、登録は1人1頭ということにさせてください。)
| 16:07 | - | - |
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第3回東スポ杯#002
〜展望〜
 
 ダビスタDS発売以降、いまいち盛り上がりに欠けていた感のあるダビスタPですが意外にも各地でPのBCがいろいろ予定されているようです。それがマイナー種牡馬に光を当てるような企画だったりして非常にそそられます。しかし、今回の個人戦はそれらと一線を画す完全な無条件戦。集客力の弱さもあり数自体は16頭という数なのですが、最強馬決定戦となりうるメンバーが集まっているようです。パッと見ただけでも配合限界付近の馬が相当数出てきていて、ついにダビスタPも最終地点に近づいているのかと感じます。最高の能力を持った馬に、それぞれ試行錯誤で最高の仕上げを施してある。これはある意味究極形ですね。配合面では、自家種作りが相当面倒になってでも限界を1上げようというように、限界が少しでも高い配合がこれまで以上に重要視されているようでニトロ合計35,36といった配合馬が多数います。その一方で、かつて一世を風靡した超スピード型配合馬が激減しKSP86以上の馬は1頭だけの参戦となっています。この能力バランスの変化がどうでるかも一つの見所です。スタミナ兼備の馬が増えたことでスピード馬は苦戦するのか、逆に突出したスピードが生きるのか。過去の実績馬たちも元気です。自家種産駒の強豪が多いと予想されるなかあえて投入された既存種牡馬産駒の活躍にも期待です。
 さて、出走16頭中10頭が後半の決勝へ進みます。落選するのは6頭だけなのですがレベルがレベルだけにどの馬にとっても後半に進むだけで相当厳しい戦いになるはずです。いずれ劣らぬ精鋭揃いから一歩抜けだし栄冠に輝くのは果たして?


出走馬紹介
| 16:07 | - | - |
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第3回東スポ杯#003
1R-1組(paddock)


1R-2組(paddock)



1R-1組


1R-2組
| 15:08 | - | - |
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第3回東スポ杯#004
2R-1組(paddock)


2R-2組(paddock)
2R-1組


2R-2組
| 03:41 | - | - |
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