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第4回東スポ杯#001

〜ルール〜

・異父8頭による軍団戦です。
・Aチーム4頭、Bチーム4頭に分けて登録していただきAチームはAチーム同士、BチームはBチーム同士が対戦します。
・よって、個々のレースは通常の異父4頭vs4頭の軍団戦ルールです。
・各馬の枠順を前もって指定していただきます。
・コースは東京2400m、個々のレースのポイントは1着から順に14,11,8,6,4,3,2,1 、エースは2倍とします。
・個々のレースは上記のポイントによって勝ち負け引き分けが決まりまり勝ち点を得ます。
・Aチーム戦の場合の勝ち点は
 勝ち:3点 引き分け:1点 負け:0点
・Bチーム戦の場合の勝ち点は
 勝ち:2点 引き分け:1点 負け:0点
・すべての対戦が終了した段階で総勝ち点が上位のチームが優勝です。
・総勢10軍団となりましたので、一対戦につきA軍団戦1レース、B軍団戦1レースの総当たり戦とします。

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第4回東スポ杯#002

〜展望〜

 ダビスタP発売から2年以上が過ぎ

プレイ人口も激減していると思われる中、

四次元殺法
チーム・くりべいび〜
チーム・くりび〜

東方競馬EX

あずまんが編集部

思い出作りw
ugly duckling

まるちち

Flagship

桑田真澄


以上10軍団が集まりました。
 異父8頭という厳しい条件にも関わらずご登録ありがとうございます。前回の異父4軍団戦から引き続きご参加くださっている方々、さらに昔からの方々、重鎮の方々、多彩な面々となっています。
 血統に目を向けてみると、珍しい血統馬が並んだ軍団あり、初代配合馬を加えている軍団あり、異父8頭制限でもメジャー所でそろえた軍団ありと実に多種多様な軍団が集まりました。
脚質を見ても、追込馬中心の後ろからいく軍団や、バランスよく配置している軍団、4頭のうち逃げ馬を2頭以上使っている軍団も多数参戦とこちらも多種多様。
個々の馬をみてみると、初代配合馬などの超古豪から、新作馬までこれまた多種多様。

もちろん鞍上にも注目。やはり武豊騎手には人気が集まっており最内枠指定していない武豊主戦馬は乗替必至です。そのほかではペリエ、藤岡といったところも奪い合いが予想されます。

 これだけ多彩な顔ぶれながら各軍団ともそれぞれに能力レベルは高く、今回の軍団戦の肝であるA軍団B軍団の振り分けにも神経を使っているようでどんな戦いになるのか非常に楽しみです。



それでは、各軍団を見ていきましょう。






 ところで、せっかくイケさん率いる軍団も参加してくださっているのでコスト表を参考に各軍団の大凡の戦力を把握する指標として「戦力指数」なるものを導入しました。この数値は最大値を1.000とし、自家製種牡馬〜Caerleonまでの上位4頭の総コスト1220もしくは、自家製種牡馬〜ストラヴィ ンスキーまでの上位8頭の総コスト2120に対して各軍団がどの程度の戦力(の期待値)を持っているかという指標で、

戦力指数=4頭の総コスト/1220
総合戦力指数=8頭の総コスト/2120

で定義してあります。

0.9を超えれば超メジャー種牡馬産駒軍団≒超強力軍団
0.8を超えればメジャー種牡馬産駒軍団≒強力軍団
0.6未満なら超マイナー種牡馬産駒軍団

というようなことが大雑把に言えるはずです。
もちろん血統と能力は直結はしませんが、Highest Honoor産駒はだいたいこんな能力、Cozzene産駒は…というようにある程度タイプが決まっている場合も多く、期待値と能力レベルにはある程度相関関係があるので「戦力指数」と名付けてみました。ちなみに、ある程度の能力申告があった軍団については、軍団紹介のなかで平均能力 (KSP65,ST3.75耐をそれぞれ100する基準の合計値)も記してあります。開幕後でも能力申告があった軍団については追記します。

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第4回東スポ杯#003

軍団紹介01

四次元殺法(ハギ)


四次元殺法








四次元殺法 総合戦力指数=0.863 総COST=1830 (平均能力204)
A 脚質 騎手 母父 COST 戦力指数
ハギノジェンバランA 追込 佐藤聖 ストラヴィンスキー ニホンピロウィナー 210  
ハギノアノアロ 差し 武豊 ラシアンルーブル シンボリルドルフ 200  
ハギノゼメスマーテ 追込 松岡 ネーハイシーザー フォーティナイナー 230  
ハギノレプラホーン 追込 高橋康 ヤマニンゼファー シンボリルドルフ 220  
          860 0.705
B 脚質 騎手 母父(母) COST 戦力指数
ハギノナルバンディA 追込 津村 自家製種牡馬 シンボリルドルフ 380  
ハギノセルバンテス 先行 武豊 Fantastic Light ミッドナイトアールティ 180  
ハギノローランド 追込 藤岡 Caerleon シンボリルドルフ 250  
ハギノバルバロイ 差し ペリエ アサティス タマモクロス 160  
          970 0.795



 優勝候補の一角ともなりそうな軍団がいきなり登場です。異父8頭ながら全体的にわりとメジャーな種牡馬産駒で揃えてあって個々の馬の能力も非常に高く隙のない布陣です。この軍団の最大の特徴は、全10軍団中唯一、自家製種牡馬産駒をBチームで使っているところでしょう。ハギノジェンバランという既存種牡馬産駒屈指の大エースがいるためにこういうことが可能なのですが、Bチームに自家製種牡馬産駒、しかも駅伝BC持久走優勝という実績を持つエースがいることでBチーム戦をかなり有利に進められそうです。脚質バランス的には非常に無難な感じの布陣ですが、圧倒的な戦力を生かせそうな布陣でもあります。
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第4回東スポ杯#004
軍団紹介02 
チーム・くりべいび〜
(綺羅,つるまる,koko,ぶんぶん,名胃都,TEP)


くりべいび〜









チーム・くりべいび〜 総合戦力指数=0.925 総COST=1960 (平均能力---)
A 脚質 騎手 母父 COST 戦力指数
ツルマルベイビーA 追込 宗像 自家製種牡馬 ニホンピロウィナー 380  
マッガーレトカチ  差し 吉田豊 グランドオペラ ニホンピロウィナー 160  
ナマコシャイニング 差し 佐藤哲 Caerleon Carson City 250  
ナマコキングダム 先行 安藤勝 Fantastic Light フォーティナイナー 180  
          970 0.795
B 脚質 騎手 母父(母) COST 戦力指数
アンジェラアキA 追込 塚田 Highest Honor Sadler's Wells 310  
ハラヅルオンセン 追込 藤岡 ネーハイシーザー Sadler's Wells 230  
アーベルサイファー 追込 五十嵐 ブラックタイアフェアー ミッドナイトアールティ 170  
フルプラチナ 先行 江田照 Cozzene Sadler's Wells 280  
          990 0.811



 総合戦力指数0.925は全10軍団中第2位、Bチームの戦力指数は1位とこちらもメジャー種牡馬産駒中心の強力な編成です。しかし、そんな中でもグランドオペラ産駒のマッガーレトカチや、父ブラックタイアフェアー母ミッドナイトアールティの初代配合馬アーベルサイファーといった個性的な面々がアクセントとなって軍団全体の魅力を増しています。バランスのいい脚質編成で大崩はなさそうなので、Aチームはエース、Bチームは総合力で勝負でしょうか。今回最多となる6人で一軍団のチームワークに期待です。
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第4回東スポ杯#005

軍団紹介03 

チーム・くりび〜(いっちー,argog,二角)


くりび〜







チーム・くりび〜 総合戦力指数=0.868 総COST=1840 (平均能力---)
A 脚質 騎手 母父 COST 戦力指数
ユディシティラA 追込 石橋脩 自家製種牡馬 ミルジョージ 380  
トリムアール 追込 塚田 ロドリゴデトリアーノ タマモクロス 160  
バイアラン 差し 川島信 Highest Honor Danzig 310  
タランチュラ 差し 北村宏 Caerleon タマモクロス 250  
          1100 0.902
B 脚質 騎手 母父 COST 戦力指数
ギンヤグラA 追込 長谷川 タマモクロス Danzig 140  
ピューパ 追込 角田 Danzig ミルジョージ 150  
カレライン 追込 畑端 コロナドズクエスト タマモクロス 170  
ドゥシュクワルナフ 先行 武豊 Cozzene Sadler's Wells 280  
          740 0.607


 
 Aチームはメジャー血統中心で王道的な編成。Bチームはタマモクロス産駒のギンヤグラやDanzigの直仔ピューパなど個性的なメンバーながら能力レベルはかなり高そうです。かつて駅伝BCを沸かせた元祖逃げ馬ドゥシュクワルナフが今回は先行での参戦ですが、展開がハマったときには相手エースを(あるいは自軍のエースまでも)封じるかもしれません。Aチームは個人戦で自家種産駒相手に善戦したバイアランが非エースとしているのは非常に強み、Bチームはタマモクロス産駒らしからぬ能力をもつエース+超スタミナ馬となかなか手強そうな軍団です。
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